事故災難・トラブル

車は大破、けがなし

昨年のまだ寒いある夜、主人と二人で車を走らせていたときのことです。片側一車線の道路を主人が運転し、私は助手席に乗っていました。 前方に一台の車が駐車していたので追い越そうと思い、車を停車して対向車の確認をしていたところ、ちょうど前から来た車...
健康・病気回復

肺気腫から救われる

私は、2、3年前から喘息の治療を受けていました。 1月22日、発作のため診察を受けましたところ、肺気腫と診断、即入院となりましたが、地区の皆さまの助け合いの御神語奉唱のお陰で29日には退院することができました。しかし、2月5日、再び発作で入...
事故災難・トラブル

大火災寸前で守られる

1月2日に横浜市から二人で泊まりに来てくれた長男夫婦のために、妻は大きなエビの天ぷらを調理していました。私は彼らの車を下の作業場で無料サービスということで、一生懸命磨いていました。 夕方7時ごろ「お父さん、大変、早く来て!」という妻の叫び声...
健康・病気回復

病苦から救われ、感謝の毎日

小林さんは昭和42年2月、大手町にあるサンケイホールで行われた教祖様御講演会を拝聴し、神霊教には本物の神様がいると確信して入信されたという。 今日の小林さんは「今が青春そのもの」とおっしゃる通り、明るく、健康的で溌剌としているように映る。 ...
学業・天分

花道家として活躍

このたびは、私の生け花の作品が美術誌に掲載され、さらに美術展に展示されるとともに、受賞することもできました。 3年前の秋に、大手デパートで開催された日本生け花芸術展に出品した私の作品が好評を得ましたが、その後、ある日突然にアートコミュニケー...
事業

やりがいのある仕事に充実した日々

私は小学5年で英語の勉強を始めて以来、さまざまな文化・社会的背景をもつ人たちと交流することに関心を持ち、アメリカの大学では他のアジアからの留学生たちとの触れ合いを通して外から日本を見つめ直し「アジアの中の日本」という視点を強く意識しました。...
<随   想>

江戸しぐさ 第5回 不届きしぐさ

自己中心的な考えは最も嫌われた 最近は、自分さえよければ、人のことはどうでもいいというような人が多いように見受けられます。 江戸ではこのような考えを「不届きしぐさ」といい自己中心の根性を最も嫌ったといいます。「不届き」とは一般に行き届かない...
健康・病気回復

突発性難聴が短期間で救われる

今年6月初めころから、耳の後ろの辺りから首筋にかけて凝ったような感じで、耳の中も何となく詰まったような異常を感じていましたが、あまり気にしてはいませんでした。 6月7日は、私の家で組の集いをさせていただき、その中で信者さんの体験談にとても感...
運命

運命好転、家族全員にお陰

私は昭和47年1月8日、九段会館において、教祖様御講演会を拝聴しました。自宅に帰り、この世にこのようなことがあるのだろうかと思われる素晴らしい体験発表と 教祖様の御道話を妻に話しました。 だいぶ夜も遅くなりましたので休もうと横になった直後、...
事故災難・トラブル

火災を免れる

入信後、リウマチが治り健康に 入信前、リウマチを患っていた私はこのまま進行すると心臓弁膜症になる可能性があると医者に言われ、入院を勧められました。 しかし、子供たちの世話で忙しいため入院もできず、薬で痛みを抑えていました。 薬をのみ始めると...