健康・病気回復

腕の骨折が短期間に全治 その1

 私は昭和62年9月に入信のお許しを頂きました。  昭和53年3月末に市川から、京葉線の検見川浜駅に近い分譲住宅の6号棟に、家族5人で入居いたしました。  同じ時期に、3号棟へ親子3人が入居され、お互いの息子たちがバス停で知り合い、親同士が...
安産

7人の子供を安産で授かる その6

 私は7人の子供たちを、いずれもつわりに苦しむこともなく、妊娠中も順調に過ごすことができ、あっという間に安産させていただき、何の心配もなく子育てをすることができました。
安産

7人の子供を安産で授かる その5

 次は第6子の三男ですが、次男は弟を欲しがり、「男の子を生んでちょうだい」と言っていました。そして昭和60年5月、次男の願い通りに男の子が生まれたので、とても喜びました。この子のときも洗濯や2日分の食事の用意を済ませて、午前2時ころ産院へ行...
出産

7人の子供を安産で授かる その4

 次が第5子の三女ですが、この子のお産は自分でもびっくりするほど、今まで以上に安産でした。  昭和54年1月のことでしたが、午前6時ころ出張に行く主人に「ひょっとしたら今日生まれるかも知れないよ」と言って送り出し、家事をしているとなんとなく...
出産

7人の子供を安産で授かる その3

 次は第3子の次男ですが、この子は昭和50年12月に生まれました。出産前日の昼ごろ、健診に行ったところ「お産が始まっていますから、すぐに入院してください」と言われましたが、私には陣痛が感じられず、帰宅して夕食を取り、お風呂にも入って、午後8...
出産

7人の子供を安産で授かる その2

 次に、第2子の長女は昭和48年6月12日にやはり無痛安産にて生まれました。当時、名古屋支部に所属していましたが、この日は参詣日で、御式という尊い行事のある日でした。
出産

7人の子供を安産で授かる その1

 私は3男4女の7人の子宝を授けていただきました。  長男は、昭和46年11月3日に予定日より25日も早く生まれました。午前8時ころ自宅で破水し、陣痛はありませんでしたが、すぐに産院へ行きました。診ていただくと「あなたは初産だから、早くても...
<随   想>

天皇皇后両陛下ご大婚50年をお祝いする

お祝いする集いを開催  4月10日、国会議事堂にほど近い憲政記念館大ホールにおいて、天皇陛下御即位20年奉祝国会議員連盟および天皇陛下御即位20年奉祝委員会主催による、天皇皇后両陛下ご大婚50年をお祝いする集いが開催された。
<随   想>

江戸しぐさ 第9回 のんきしぐさ

 今回は、「のんきしぐさ」についてご紹介したいと思います。「のんき」という言葉の響きはあまりポジティヴ(積極的)なものではありませんが、江戸時代、「即実行」が基本だった反面、ゆっくりと物事の成果を待つ、「のんきしぐさ」も重要視されました。 ...
健康・病気回復

長男の広汎性発達障害が改善 その7

長男の将来への不安が解消されつつある  長男の将来が真っ暗で不安で仕方なかった入信前のあのころが、今はうそのようです。高校の進路も不安であったものが、まさか四年制の大学まで行くことができるとは、夢にも思っていませんでした。  今、東京に安心...