経営・業務

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事業が好転 その4

頭部隆起を体験 周囲から「変わった」と言われる  昨年2月4日、夜、風呂上がりに頭の真上に直径2センチほどのコブがあるのに驚きました。初めは「頭部隆起」であることに気付かず、「どこかにぶつけたのか、でも、全く痛くない」と不思議な感覚になりま...
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事業が好転 その3

心身の安定とともに 仕事への期待感が持てるように  その後は、不思議と心身の安定感を感じ始め、仕事の面でも将来への期待感が持てるような情報が入ってきました。  また、年の瀬の掃除で左胸の筋肉を痛め、なかなか回復しませんでした。何か、他の疾患...
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事業が好転 その2

意識を失い病院に搬送される 「やはり、宗教などに救いを求めても、所詮はただの気休め」と決断し、以後、御神語を口にすることもなくなりました。  11月27日、この日は朝から私一人自宅にいました。  午前10時36分ころ、少し横になろうと思いま...
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事業が好転 その1

平成19年後半から事業が悪化  私は、平成19年11月13日「事業繁栄」をお願いして入信いたしました。  それまでの私は、仕事の面で厳しい環境に見舞われており、9月、10月ころには、ますます厳しい状況になり、闇の中で出口も見えず、ただただ、...
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ガラス施工で奇蹟 その3

昨年のことになりますが、10月26日の月曜日に1枚190キロのガラスと、300キロのガラス工事を職人10人と現場の監督さんたちにも手伝ってもらい、まず190キロのガラスを納めた後、300キロのガラス施工となりました。
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ガラス施工で奇蹟 その2

翌23日にも奇蹟を賜りました。この日の午前中は、とても暖かく春の日差しでした。ところが午後からは一変して風が嵐のような突風となり、ゴォーと、ものすごい音を出して荒れまくっていました。
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ガラス施工で奇蹟 その1

私は、さいたま市でガラス店を営んでいます。 去る2月22日にIT企業の事務所工事の仕事で、渋谷の15階建てビルの11階でのガラス工事のため職人5人と入りました。 仕事は順調に進んでおりましたが、ガラスの周りに打つコーキング剤(防水などのため...
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やりがいのある仕事に充実した日々

私は小学5年で英語の勉強を始めて以来、さまざまな文化・社会的背景をもつ人たちと交流することに関心を持ち、アメリカの大学では他のアジアからの留学生たちとの触れ合いを通して外から日本を見つめ直し「アジアの中の日本」という視点を強く意識しました。...
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助産師として地域に貢献

平成三年に家庭円満を願って入信した石村あさ子さんは、家庭出産(家族が参加する家庭での出産)を扱う助産師として活躍しています。石村さんの家庭出産へのこだわりは、家族の調和に対する強い思いからくるようです。 ──神霊教に入信してどんな点が変わ...