先祖供養後、副鼻腔炎の症状が軽くなる

健康・病気回復

 4年前の12月、顔に重度の帯状疱疹を発症し、1週間の入院を余儀なくされました。翌年の始めは痛みがひどく、神様の御力こもる御供物を頂いてどうにか過ごしていました。その後、副鼻腔炎の症状も出始め、膿がたくさん出る状態が続きました。市立病院で様々な検査後、俗に言う鼻茸と呼ばれるポリープができていることから手術を勧められました。

 ちょうどその頃、先祖供養の行事である霊祭がありました。乗っていた船が沈没して亡くなった私の父方の祖父を、心を込めて供養いたしました。すると、症状が急に軽くなり、手術はしばらく様子を見てからとなりました。薬はお断りし、自分の持つ治癒力だけで治したいことを了承してもらいました。

 さらに翌年の11月にCTを撮ることになり、この日までにポリープを何とか良くしていただきたいと思い、鼻うがい用の容器に神様の御力こもる御供物を少量入れ、鼻うがいを続け祈念をいたしました。そして迎えたCT撮影の日、医師の診断では、とても改善されていて、副鼻腔炎は問題なくポリープが引っ込んでいるとのことでした。症状は落ち着いていたものの、ポリープが無くなるか心配でしたので、とても嬉しく安心しました。神様の尊い御力をいただきまして誠にありがとうございました。

(東京都 60代女性)

なぜ神霊教で問題が解決するのか、詳しくはこちらをご覧ください。

『真の日本精神が世界を救う―百ガン撲滅の理論と実証』

amazonで発売中