適した職へ導かれる

事業

今日は、自身の天分が発揮できる職場へ導かれたという体験です。

 私は昨年末、精神的、肉体的に立ち行かなくなり仕事を辞めて、私自身が落ち着くまでという約束で実家に戻りました。何もしないわけにもいかず、ありがたいことに現在の会社でアルバイトの販売員として仕事を始めました。

 職場は、学校や企業のビル、病院、商業施設などで働いている従業員専用の売店です。有楽町駅周辺に3店舗あり、私はその店舗を行き来し、人と関わることが好きな自分にとっては毎日が楽しいものです。

 働き始めて3か月が経った頃、社長から、「社員として一緒に新しい店を作り、店舗運営をしないか」と声を掛けてもらいました。私自身も普段の業務だけでは物足りなさを感じていたところでしたので、快く返事をしました。

それからは各店舗の運営、スタッフの管理、取引先との商談、4か月の間に3店舗のお店作りから携わることができ、毎日が忙しく充実して過ごしています。

 こちらが落ち着いたら次はあちらと、各店舗では何かしら問題が起きます。考えてみますと、問題というのは起こるべくして起こっていることを感じます。社長をはじめスタッフ全員がその問題に取り組み、同じ方向に向かって進む時、初めてお店と会社が良くなって私自身も成長できることを実感しています。これもひとえに神様のお導きを頂いているのだと気付かせていただきました。

 今後も初心を忘れることなく、信仰態勢を整え日々精進してまいります。

(東京都 30代男性)

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