天候面で守られる

百般

神霊教の特徴のひとつに、天候の御加護があります。

今日は、天候について顕著なおかげを頂いた人の体験です。

 夏のある日、同じ地区の信者さんと東京西部のとある駅付近で布教をさせていただきました。この日は太陽も出ていて暑い1日でしたが、無事に終えることができました。

 ちょうど終わるころにぽつぽつと雨が降ってきましたので、これはもう終了してもよいということかなと感じましたので、駅に向かいました。帰宅後、ザーザーと雨が降ってきて、雷も鳴っていました。その時にある信者さんから電話があり「雷がすごく鳴っていて、雨と風が強くて怖い」と話していて不思議に思っていました。

 翌日、ニュースを見ると、布教をさせていただいている時間帯、都心では強風と豪雨、雹が降っていたということが分かりとても驚き、信者さんが電話で言っていた意味が分かりました。

 さらに翌日も東京駅周辺の布教に参加させていただきました。この日も青空と太陽が顔を出す中の布教で、開始10分であっという間に30部もチラシを配り終えてしまいました。コロナ禍で、人から手渡しで物を受け取ることが敬遠されるご時世なので、私は奇蹟をいただいたと感じました。その後、本部教会での打ち合わせに参加し、帰宅しようと外へ出たところ、地面が濡れていて雨が降ったことが分かりました。

 この2日間、目まぐるしく天候が変化する中、傘も持たず雨に濡れることもほとんどなく、布教活動に励ませていただきましたこと、心から感謝しています。

(東京都 40代女性)

神の道に沿って物事を進めるとき、天候面でもお守りいただけるのが神霊教の神様の御力です。

詳しくは、こちらをご覧ください。

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