父、安らかに天寿を全う

往生

今日は、とても崇高な転生をした信者の体験です。

 父は4年前、肺ガン・肺気腫と診断されましたが、本人が治療は受けず、教祖様におすがりすると決めました。月に1度の検診で「ガンは大きくなっていない」と言われ、3年が過ぎて「結果的に治療をしなくて良かった」と医者から言われました。

 大変な状況の時も家族で一心に神様に心を向け、無事乗り越え、自宅で普通の生活を送っていました。その後、徐々に体力は弱りましたが、苦しむことなく穏やかに眠るように息をひきとりました。医者から「天寿を全うした方の亡くなり方だ」と言われました。

 昇天後、ドライアイスは使用せず、一心にお参りしました。頬が赤く、体は硬直がなく暖かく、真っ白だった髪の毛や眉毛が黒く変わっていき、ただただ驚くばかりでした。教祖様の御神力に深く感謝申し上げます。


(東京都 50代女性)

神霊教信者は、真剣に信仰し神の道に入っていくと、とても崇高な転生をする人が多いです。

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