先祖の訴えに気付き、腰の痛みが取れる

健康・病気回復

今日は、先祖への思いを新たにしたとき、状況が良い方へ向かった人の話です。

 昨年末からぜんそくのような症状が出ていました。熱は無く、味覚も嗅覚も正常でしたので新型コロナウイルスの検査は見送っていました。

 年が明けても症状は治まらず、加えて腰を痛めてしまい、大切な大祭を欠席してしまうほどでした。それから1週間後、ぜんそくの症状は治まりましたが、腰の痛みは取れず御式も欠席してしまう事態に、申し訳なさを感じていました。

 そんなとき、ふと父の少し先にあたる先祖に思いが至りました。この先祖は、養子に入ったものの博打に手を出して追い出されてしまったと言い伝えられています。私の家の本家では農業を営んでいますので、慣れない農作業で腰を痛めたかもしれません。また、おそらく発達障害だったため、他の人と同じようにできないことにひどい扱いを受けてきたものと思います。

 この先祖のことを思い真剣に祈念をしたところ、腰の痛みはだんだんと取れてきました。今回、この先祖の訴えに気付かせていただきましたことを心から感謝しています。

(千葉県 30代女性)

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