子宮頸部腺ガンで大量出血、命の危機を救われる

健康・病気回復

今日は、子宮頸部腺ガンが、さまざまなお導きにより良い方へ向かった人の体験です。

 私は子宮頸部腺ガンと診断され、翌日、受診した際に大量出血し、そのまま入院となりました。おかげさまで一命を取り留めることができました。後で担当の医師から聞いた話では、たまたまその日のその時間に、カテーテル等を使った処置ができる医師がそろっており、とても幸運だったとのことでした。改めて、神様にお守りいただいていることを強く感じました。

 2カ月にわたる治療の入院生活が始まりました。主人に代参してもらい「子宮頸部腺ガン」で祈願を立てました。コロナ禍のため面会はできませんでしたが、家族が神様の御力こもる御供物を届けてくれ、たくさん頂くことができました。また、祈願のカードを書き、御供物を届けに来てくれた家族に渡して、代参もしてもらいました。辛いことも多かったですが、看護師やスタッフがとても親切で明るかったことは救いでした。

 治療がひと段落し、無事に退院することができました。今後は経過を定期的に見ていくことになりました。このたびは命を救っていただき、ありがとうございました。

(神奈川県 60代女性)

神霊教ではどんな苦難に遭遇しても、神様に心を向け一心にすがるとき、その人にとって良い方向へ導かれます。

詳しくは、こちらをご覧ください。

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