長男を安産で出産 恐れていた病気感染も無し

出産

妊婦の病気は、場合によっては赤子がかかることがあるため心配です。今日は、感染の可能性があるにも関わらず、無事に安産にて出産した人の体験です。

 私は妊娠35週目にB群溶血栓連鎖球菌と診断されました。この菌は出産時に産道を通る赤ちゃんに感染しやすく、肺炎、敗血症、骨髄膜炎など命に関わる状態にもなってしまうとのことでした。助産院での出産を希望していましたが、このような事情から助産院での出産が難しい状況となっておりました。


 夜中に陣痛が始まり、車で15分程の助産院に向かいました。着いた頃には子宮口が全開になっていたため、安全を考え、予定していた病院ではなくその助産院での出産となりました。産まれてきた長男はB群溶血栓連鎖球菌の感染もなく、順調に成長しています。


 高齢出産にも関わらず、教祖様の御加護のもと、陣痛から2時間弱で自然分娩にて出産させていただき、すべてが良い方向へお導きいただきましたことに感謝申し上げます。


(埼玉県 40代女性)

神霊教では、最悪な状況であっても、一心にすがるとき、必ず救いの道が現れてきます。

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