先天性小児麻痺の姉、安らかに転生

往生

今日は、先天性小児麻痺の姉妹の昇天に関して紹介いたします。

 私の姉は先天性小児麻痺で、昭和53年12歳のときに入信し、40数年間医薬に頼らず、自然のまま家族と過ごし、このたび昇天しました。

 昇天する2日前までいつもとまったく変わらず、お腹は少し張っているようでした。神様の御力こもるものを口からいただき、翌朝にはたくさん排尿しました。

 昇天の日の午後、呼吸が少し荒く感じたので、病院へ連絡し連れていこうと思った矢先に、すーっと目を閉じ、まったく苦しむことなく安らかに昇天しました。誠に有り難うございました。

(東京都 50代女性)

神霊教では、神の道に沿って人生を全うすると、まるで花見遊山に行くかのように、崇高な転生が待っています。

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『真の日本精神が世界を救う―百ガン撲滅の理論と実証』

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