骨髄線維症が進行せず普通に生活できるまでに

健康・病気回復

今日は、厚生省指定の難病「骨髄線維」に指定された方の体験を紹介いたします。

私は骨髄線維症と診断され、祈願を立てさせていただきました。

 骨髄線維症は10万人に1人の難病で、骨髄移植をしないと生きられないという病気です。医師から、抗がん剤治療や全身の放射線治療、成功率60%といった話を聞き、このような危ない治療は受けたくないと考えました。ただ、治療を受けない場合は余命1年と少しであると宣告されました。

 私はセカンドオピニオンを受けることにしました。そこでも治療法は骨髄移植しかありませんでしたが、検査結果を見ると、骨髄の繊維化がそれほど進んでおらず脾臓の腫れもなく、白血球の値も正常とのことで、医者も大変不思議がっていました。そして、骨髄移植をしないという選択肢も尊重するとの見解でした。これは神様のお導きと考え、最初の病院には骨髄移植を断り、週1~2回の輸血を続けることにしました。

 現在は神様の御力こもるものを毎日頂き、日中は御神水を1リットルほど飲んでいます。激しい運動をしなければ何の支障もなく、痛みやつらいこともなく普通に生活しています。また、ある日を境に突然血液検査の数値が良くなり、安心できる基準をクリアすることができました。これは輸血を必要としない数値で、ここまで回復できましたことを感謝いたします。

(神奈川県 50代男性)

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