妻が交通事故と院内感染からお守りいただく 大難を小難に

事故災難・トラブル

 妻が青信号で横断歩行中にタクシー運転手の前方不注意で車にあてられました。

 命に関わる怪我は一切無く、自然治癒力で腰椎が付くまでの入院で済みました。治療にかかるすべての費用も相手方負担となり、大難から守られました。

 また退院後まもなく、入院していた病院でコロナ院内感染者190名が出て封鎖となり、骨の治り具合で退院が遅れていたら、妻も感染に巻き込まれていました。

(東京都 80代男性)