妊娠中毒症を乗り越え、第4子を安産

出産

 私はこれまでに、3人の子供達を安産にてお授けいただいています。

 第4子の妊娠が分かり、つわりもなく過ごしました。妊娠中期になると貧血になり、血圧が高く足がむくむようになりました。後期には妊娠中毒症と診断され、医師より「危険なのでなるべく早く出産するように」と言われてしまいました。

 子供達の学校行事や他の事情が頭をかすめ「もう少し待って」という気持ちもありましたが、自宅出産にて、助産師が間に合わないほどの安産で、3,420グラムの大きな子をお授けいただきました。母乳をよく飲み、2ヵ月で体重が6キロとなり、母子ともに健やかに過ごしております。

(千葉県 30代女性)