雑誌に論文が掲載される

事業

 この度、ある雑誌に自分の論文を掲載するチャンスをいただき、大変良い反響をいただきました。

論文を執筆するにあたっては良き協力者を得られ、指定された字数の2倍の分量になったにも関わらず他の執筆者が予定より短かったために全文掲載していただくことが出来ました。いずれも御神力をいただいたものと感謝しております。

 論文掲載の反響は大きく、その後の仕事にも様々な展開がありました。有り難うございました。

(神奈川県 60代男性)

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