次男の肺動脈弁狭窄症が完治

 次男は生まれた時に肺動脈弁狭窄症と診断され、今後手術の必要があるかもしれないと言われました。退院した日に教会に行き、健康に育ちますようにと祈願を立てさせていただきました。
 その後は定期的に検査を受けています。赤ちゃんの場合、薬で眠らせて検査を実施するのですが、その都度神様によくお願いすると自然に眠り、薬を使用することなくこれまでの全ての検査を受けることが出来ました。そしてこのたびの検査で、狭くなっていた弁が通常の太さになっていると言われました。短期間で良くしていただき深く感謝しております。
(東京都 30代男性)