肺結核の後遺症が短期間のうちに回復

 私は若い頃に肺結核を患いましたが、入信後は元気に過ごさせていただいておりました。しかし、歳を取ったため呼吸器の働きが悪くなり、息苦しさが日常生活に差し障るようになりましたので、入院することになりました。
 入院中は補給の酸素を吸って安静にし、ひたすら御守護いただけるようにとご祈念をしました。一か月で退院し、半年後には補助の酸素ボンベも必要が無くなり、自由に外出できるまでにしていただきました。お守りいただいて、不必要な治療や投薬もなく、医者からは年齢の割に回復が早いと驚かれました。
(千葉県 80代女性)