大行進後に仕事面でお陰をいただく

 現在、私は新しい社屋の建設に伴う様々なシステムの検討を担当しています。明けゆく世界大行進の前の週まで色々な情報が交錯していて、判断が難しい状況でした。大行進に参加した翌日は頭がすっきりとして、氾濫する多くの情報の中から必要な資料とその分析を短時間で進めることが出来ました。お陰様にて、当初かかると見込まれたコストを半分以下に抑える手段を見つけ、社業に貢献することが出来ました。
(神奈川県 50代男性)