胃の調子の悪さから先祖の訴えに気づく

 6月に胃の調子が悪くなり、食欲が落ち、その後も一週間はまともに食事をとることができませんでした。一日に何度か胃が痛み7月の霊祭研修会に参加後、夕方に研修会の内容を思い出して横になっておりました。そのとき、先祖の訴えではないかと気づき、家系図を見ると胃の手術をして亡くなった先祖がいることに気づき、とたんに涙が流れ出しました。
その後霊祭ではその先祖を特別でさせていただくと胃の痛みも徐々におさまり、食欲も戻ってきました。
(長野県 60代女性)