事故になるところを回避

 ある日、仕事を終えて家に帰ろうとトラックのエンジンを掛けるとオイルの異状を示すランプが点灯していました。自宅近くの修理屋に持って行こうと思いましたが、そんな余裕は無いと考え、最寄りの修理屋に入りました。そのとき既に煙も出ており、これ以上走ったらエンジンが焼き付いてしまう状態でした。冷静な判断ができ、大事故になるところを回避することが出来ました。
(愛知県 60代男性)