骨折するも忙しい時期を乗り切る

昨年12月、主人が凍った道で滑り背中を強打。診察の結果、肋骨2本骨折で入院と言われましたが、酪農の仕事があるため自宅に帰り、御供物を使わせていただいて真剣にお参りさせていただきました。酪農農家にとり忙しい時期でしたが、子供達と仲間に助けられ、乗り切ることが出来ました。今回のケガにより、家族皆が日々平穏無事に過ごさせていただけること、それはまさに御加護の賜物とあらためて認識し、また家族の絆も強く感じさせていただきました。(長野県 60代女性)