急性心不全が快方に

体調を崩し、病院で診てもらったところ「急性心不全、顕微鏡的多発血管炎、ネフローゼ症候群の疑い」と診断され、即刻入院して大量のホルモン投与による治療を始めなければ命の保証は無いと言われました。ホルモン治療は断り、神様にお縋りしました。同時に心当たりの霊の救済をお願いしました。8月の霊祭後、苦しかった急性心不全は消え、腎臓の状態も落ち着いていると診断を受けました。「すぐに治療を始めないと命の保証は無い」と言われた1年前を考えますと、大変不思議な事で心から感謝しております。(神奈川県 60代女性)