自転車事故を小難にしていただく

ロードバイク(レース向け自転車)で時速30キロの速度で走行中、前方で合図を出していない車が急に左折し衝突しました。ペダルとシューズが固定されていた為、体は自転車ごと弾き飛ばされ、歩道のアスファルトに叩きつけられました。ヘルメット装備の頭を強く打ちましたが、指のすり傷程度で済み、他は無傷でした。後から痛みが出るということもありませんでした。自転車も多少の傷だけでホイールやメカにも異常はありませんでした。
(東京都 50代男性)