90歳の主人が誤嚥性肺炎の危篤から回復

90歳になる主人が39度以上の熱を出し、緊急入院いたしました。診断結果は重症の誤嚥性肺炎、急性呼吸不全であり「ここ一週間がヤマです」と言われました。御神水で口を湿らせ、御供物を体に使わせていただき、一心にお参りさせていただきました。一週間後にはずいぶんと回復し、食事もとれ、無事退院することができました。
(東京都 80代女性)