大腸のポリープが消滅!

03-谷澤正徳03医師が不思議がる
 私は6月14日に瀬戸市の健康診断を市内の中央病院で受けました。主なものは胃ガン、大腸ガン検診ですが、26日に結果を聞いたところ、血液検査などの結果は基準内でした。
 しかし、胃にはポリープが2つあり、大腸ガン検診は血便があり、要検査とのことで、7月8日に胃の内視鏡検査、13日に大腸バリウムを注入してレントゲン写真を撮るということになりました。
 大変ショックでした。悪いことばかりが頭の中をよぎり、最悪のことも考えたりしました。しかし結果はどうであれ、悔いのないよう御神語奉唱に徹し、後は教祖様にお任せしようと思いました。
 検査までに、御供物をたくさん頂いたりして、朝晩、仕事中も良い結果が出るようにと御神語奉唱しました。


 8日に胃の内視鏡検査を受けたところ、ポリープはごく小さいもので良性でした。すごく安心しました。
 13日の大腸のレントゲン検査の結果はポリープが3つあるというものでした。一難去ってまた一難です。
 教会にご相談しましたところ、とりあえず内視鏡検査を受け、ポリープの細胞検査の結果が出てから後のことを考えましょうとのこと。そこの病院では大腸の内視鏡の検査はしていないので陶生病院を紹介され、8月13日に検査ということになりました。
 いよいよ検査の日が来ました。教祖様にきっと良い結果にしてくださると思いましたが、正直なところ、多少の不安はありました。
 医師がレントゲン写真をもとに内視鏡でポリープを探し始めました。「ないなあ」とか「このあたりだけど」と言いながら内視鏡で何往復もさせましたが、ポリープはありませんでした。1カ月の間にポリープがなくなるという大きな奇蹟を頂いたのです。
 これからは心の持ち方、体の使い方、環境に注意して生活していきたいと思います。
(愛知県 谷澤 正德)
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