神霊教との出合いで運命好転 その5

suzuki健康面でもお陰
 一方、健康面でもお陰を賜りました。
 入信翌日の7月10日のことです。この日は大変暑い、晴れた日でした。午後4時すぎに日参を終え、本部教会から徒歩でJR新橋駅に向かっていたときのことです。
 気温もまだ高く、十分に水分を摂って教会を出発したつもりですが、駅の手前で足に痙攣を感じるようになりました。
 夏、炎天下を歩くと、たまにあることなので、早く駅について飲み物を買おうと考え、ゆっくり歩きましたが、駅舎の直前で左足が痙攣し始めるのが分かりました。


御神水を頂き、瞬時にけいれんが治まる
 限界を感じましたが、近くに飲み物の自動販売機はなく、激痛と戦う覚悟をしたところ、御神水を水筒に頂いてきていることに気付きました。
 人込みを避け、駅の隅で鞄から水筒を出し、わずかな量で口を湿らせました。たくさん飲んでしまってはもったいないと思ったのです。
 すると、先ほどまで痙攣していた左足のふくらはぎから、全く違和感が消えているのです。
 通常ですと、ペットボトルの飲み物をがぶ飲みしても、痙攣が治まるまでは5分程度かかります。その上、一度痙攣した筋肉には痛みと違和感が残ります。それが、御神水で口を湿らせただけで、瞬時に治まってしまったのです。違和感も全くありませんでした。
エアコンも修理せずに直る
 さらに、無生物に関しても、お陰を賜りました。
 私は自宅2階の日本間で御神語奉唱をさせていただいております。
 その部屋のエアコンが、実は昨年の夏、室内機から水滴が漏れる状態で、入信前にメーカーに修理を依頼していました。
 しかし、修理をするよりも買い替えた方が安いというのが返答で、どうしようかと悩んでいたのですが、7月14日、連日30度を超える外気温の中、一滴の水滴も滴り落ちることがなくなり、以来、機械は順調に動き続けてくれています。
 このように、入信前、そして入信後を含め、数々のお陰を賜りましたことにより、絶望の淵からお救いいただきました。
 教祖様に心から、深く感謝しております。
 祈願事項の「事業繁栄」は、まだ道半ばにありますが、これからも決してあきらめず、受入態勢を整え、神霊教信者が経営する会社として、利己主義にも利他主義にも偏ることなく、共存共栄の精神で、社会的に意義のある会社を目指し、神の道に沿って経営を行ってまいりたいと思っております。=おわり=
鈴木秀男名前
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