手術による苦しみから解放 その2

毒素を排出し、腎臓を良くしていただく
 入信当初のある日、早起会から帰ってきたとき、なんとなく気分が優れないので、トイレに行き、そして休みました。30分後に、またトイレに行きたくなり目を覚ましました。そして、30分後、またトイレに行きました。
 3時間の間に7回行き、血尿やタンパクが出ていた腎臓の症状をこれによって完全に良くしていただきました。


傷口から膿が出続けて骨髄炎が完治
 また、骨髄炎は、10年にわたって、手術後の傷口から、臀部からと、そして腰から、膿が出続け、そして完治しました。
輸血によるC型肝炎も
 手術中に輸血をしたことが原因で血清肝炎になったのですが、退院後はこのことをすっかり忘れていました。あるとき、五十肩になり、健康保険が使えるようにと血液検査を受けたのですが、この結果、C型肝炎と判明しました。
 この時点で、手術時に輸血してから25年も経過しており、そろそろ発症する時期に来ていたのですが、症状としては何もありませんでした。
 念のため大学病院で検査をしたところ、「確かに、血清肝炎に間違いはないが、あなたの場合は、発症することも、他人にうつることもないので、普通の人と同じ生活をしていて差し支えありません」という診断でした。
 このことについて、教祖様に、特にお願いをしたことはありませんでした。毎年の健康診断でも肝臓には異常なく、全く知らない間に治していただいていたのでした。=つづく=
(熊本県 前澤 満)
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