神霊教との縁で運命が好転 その1

saitou 私が神霊教に御縁を頂いたのは、昭和55年4月15日、母の紹介で入信させていただきました。
 私の家族で最初に御縁を頂いたのは、私の母方の祖父です。入信以前は、東京の目黒で総菜屋を営んでおりましたが、苦しい境遇にあえぎ、経済的に困窮を極めておりました。その際に、折り込みチラシで神霊教を知り、御縁を頂き、「私たち家族が救われるには、ここしかない」と思い、入信いたしました。


入信後、祖父が始めた中華料理店が大繁盛
 入信して以来、お陰を頂き、良い条件で今までやっていた総菜屋を売り払い、板橋に引っ越しまして、今までの総菜屋から中華料理屋に商売替えをいたしました。そして、仕事が良い方向へ進み、連日大繁盛で、今までの暮らしとは180度大きく変わった生活を送ることができ、運命が好転したという奇蹟を頂きました。
母は喘息から救われる
 母も、雪の日に足元をとられて誤って道で転倒し、顔の打撲と手の骨にひびが入ってしまいましたが、短時日に治癒させていただきました。また、喘息を患っておりましたが、薬を使わずに教祖様の御神光を頂き、回復させていただきました。
小学2年の時、溶連菌感染症が短期間に完治
 私も、小学校2年生のころ、溶連菌感染症にかかり、医師から完全に治るには1年ほどかかるとの診断を受けましたが、教祖様に祈念いたしまして、薬を使わずにわずか2週間でほぼ回復して、学校に復帰することができました。
就職でもお陰を頂く
 また大学4年のとき、就職先がなかなか見つからず、苦労しましたが、新卒採用期間のおよそ1カ月前の2月下旬に、大学の就職課から紹介された重量機械の運搬、搬入会社に無事就職し、現在もこの仕事に従事しております。仕事の面でも数多くの奇蹟を頂きました。<つづく>
(千葉県 斉藤 直利)
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