7人の子供を安産で授かる その3

 次は第3子の次男ですが、この子は昭和50年12月に生まれました。出産前日の昼ごろ、健診に行ったところ「お産が始まっていますから、すぐに入院してください」と言われましたが、私には陣痛が感じられず、帰宅して夕食を取り、お風呂にも入って、午後8時すぎに入院しました。


リラックスしてお産に望む
 そして日付が変わって午前2時1分に生まれました。看護師さんから「入院するのが遅い」と言われましたが、家でのんびり過ごすことができ、リラックスしてお産に臨むことができました。
 次に第4子の次女ですが、この子は昭和52年4月に生まれました。夜中に弱い陣痛を感じ、起きて洗濯や朝食の用意を済ませて産院へ行き、入院して2時間半ほどで生まれました。<つづく>
(千葉県 水谷 桂子)
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